美容ショップ・化粧品・商業施設の店舗デザイン・設計

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美容関連店舗・化粧品店舗の内装を多角的にデザインします

エステサロンやネイルサロンといった美容系店舗化粧品店のおもなターゲットは、女性のお客様です。さまざまな商業施設においても、買い物をするのは多くが女性。その傾向は、男性用の服飾品や紳士服でも同じだといわれています。

そのため特殊な業界・業種の店舗を除き、ターゲットを女性に絞ることは売り上げ増加につながる有効な考え方といえるでしょう。こちらでは、「スパッソ環境計画」があなたの思い描く理想の美容系店舗をデザインするにあたって成功のカギとなる3つのポイントをご紹介します。

美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ01

美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ02

美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ03

美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ04

美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ05

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美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ07

美容関連店舗・化粧品店舗の内装イメージ08

女性向け店舗デザイン・設計を行ううえでの3つのポイント

POINT1 ターゲットユーザーの明示

ターゲットユーザーの明示イメージ

店舗設計において大切なのは、どこにターゲットを絞るか。美容ショップなどを設計する際には、そのターゲット層の年齢・趣向・好み・地域性などに商品や内装イメージなどを合わせることが大切なのです。「スパッソ環境計画」にお任せいただければ、これまでの経験を活かし、マーケティングに合わせてターゲット層にアピールできるイメージを明示していきます。

POINT2 集客し、売り上げへとつながる店舗に

集客し、売り上げへとつながる店舗にイメージ

ブランドメッセージを店舗で表現するだけでなく、ターゲットに「どのようにアピールするか」を考えます。店舗設計・デザインの目的は、「集客と売り上げの増加」です。そのための工夫をご提案します。例えば、動線。動線は店舗をご利用いただくお客様のことだけを考えればいいわけではなく、そこで毎日長い時間を過ごすスタッフの方にもやさしく、無駄がない動線でなければなりません。

POINT3 人間工学に基づいた設計を

訪れた人々の目を楽しませるデザインの力

美しくなるという明確な目的を持って訪れる美容関連のショップや化粧品店舗の場合、訪れた人々の高まる気持ちに沿い、華やかさや優雅さを感じさせる質の高いデザイン性が必要となります。ただ単純に、動線設計や使いやすさのみにフォーカスするだけでなく、明確なコンセプトを持ちお客様を満足させるデザインセンスが重要となります。

当社の実績

化粧品・美容SHOP
shu uemura 国内外店舗展開
laura mercier 国内店舗展開
john masters organics 国内店舗展開
GIVENCHY 国内店舗展開
中国DHC 中国国内店舗展開
POLA 国内店舗展開
VIVIENNE WESTWOOD COSME
国内舗展開
ACSEINE
POWDER PLATE